半ばになると担ぎ手の熱気と櫓の炎の熱気で回りの雪も解けだすほどでした。
会場内は、年々増えている観客の中カメラを片手に観覧いただく方も多く見うけられました。保存会の方の声かけで観覧しているお客さんも例年になく多くのかたが神輿に入って頂きお祭りを更に盛り上げてくれました。